セックステクニックの方法

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セックステクニックいろいろ


羞恥心は最高の興奮材料

クリ

相手が感じてきたら、少し恥ずかしさを与えて興奮させちゃいましょう。

羞恥心は最高の興奮材料です。

相手の手を性器に導いてきて、
クリトリスをむき出しにするように開かせます。
「自分で広げてるなんて。はずかしい。」と思いつつ感じてきちゃいます。




女性が嫌がらないなら、男性の顔の上にまたがせて、
愛撫するのもありです。

男性の顔は動かさずに、女性の腰をもって前後に動かしてみるのも、
「自分で腰を動かすなんて、恥ずかしい。」
なんて、思って恥ずかしけど感じます。




鏡に映した自分の姿を見せながらの愛撫も
恥ずかしいけど効果ありです。


抱きかかえて、鏡の前に移動すればムードも壊れずにできます。

後ろから攻めれば、いやらしさが倍増して、
女性も男性も興奮してくるはずです。


鏡には自分の恥ずかしい部分が丸見えだし、
男性の手の動きもいやらしくてそそります。

触られながら、「ここ気持ちいい?」とか
「いやらしいなぁ。濡れてるよ」って言われたら、
「もう好きにして。」なんて思います。




拒否反応が強いときはやめた方が無難です。
嫌がることをしても、相手は感じませんから・・・・・
その場合は回数を重ねるなどして、
チャレンジしてみてくださいね。




下着の上からの愛撫もすごく感じます。
パンツの上から触られたり舐められたりすると、
そのまま舐められる時と感触が違って感じます。


パンツの上から触られて、
そのあと中に手を入れられると、
指の動きは見えませんが、興奮します。


もう、ここまで来たら、
十分濡れていて膣口に指をいれるのもスムーズなはずです。




中にはもともと濡れにくい人や、
生理の周期の関係で濡れにくくなっている場合もあります。


焦らずに、ゆっくりと楽しむつもりで、
愛撫を長めにしたりと、相手が感じてくるのを待ちましょうね。。







覚えておいた方がいいのはローションのことです。
ヌルヌルしたあの感触は何ともいえない、気持ちよさがあります。

官能的なムードを作り出す小道具としても、とっても重宝します。
機会があれば、ぜひ使ってみてほしい代物です。

男性はオッパイがないので手でやさしく
女性の体全体をマッサージしましょうね。
女性はマッサージが大好きなので効果的です。


注意ですが、薬局で売っているような、
潤滑ローションなどは問題ないのですが、
一般的なローションは膣の中に入れてはいけませんよ。



みなさんもご存知のとおり、
シャワーなどで流してもなかなか落ちませんよね?

膣の中でも同じです。
まして、水などできれいに流すのは不可能です。

肌の弱い女性は、時間が経つと、
かゆみや炎症の原因になりかねないので、
膣の中には入れないように気をつけてくださいね。